ヒガシピルバライワトカゲ
Egernia epsisolus
Eastarn Pilbara Spinyteild Skink 現全長約130〜140ミリ最大140〜170ミリ前後
オセアニア、オーストラリア大陸内陸部の完走地帯の一部
ピンク色かはたまた赤色か、議論は尽きない昔から幻のトカゲ、ディプレッサーイワトカゲコーラルフェイスこと、ヒガシピルバライワトカゲのご紹介です。

しかも今回は伝ペア個体(確定ペアではありません)での販売です。エゲルニアの雌雄判別は比較的体型や尾太細、頭部幅などで容易に分かりますが、間違えることもあるかもしれません。ペアの血統歴は不明です。海外は飼育個体が多いので、繁殖には向いているペアかと思われます。餌食いもよく、雌雄も仲睦まじく、一緒に飼育して居ます。色も申し分ありません。愛嬌もあり、ディプレッサーイワトカゲとも性格は全然違います。より飼いやすく、やっぱり昔言われていたように地域個体差や、地域色彩型じゃなく、別種だというのも納得できます。管理するだけなら規格60センチ水槽規模の容器で飼育は可能。個人的にはあまりレイアウトをせずに、トカゲ本来の生態や色彩、行動を楽しみたい種類かと思います。昔は何年かに一度輸入される程度で雌雄の判別方法もわかりませんでした。今も高額種であることには変わりありませんが、入手は比較的容易になってきました。この機会にぜひ一度飼育してみてはいかがでしょうか?年明けからの、特別価格にてご提供です。ので、新たな試みとして、価格は電話問い合わせのみ受け付けております!特別価格にてご提供いたします。ぜひ一度お問い合わせください。

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