セキセイインコ(ジャンボセキセイインコ)200〜230ミリ翼開帳300〜320ミリ
Melopsittacus undulatus
ベルギー血統からの国内繁殖個体、しかも手乗り仕様のジャンボセキセイインコのご紹介です。

ジャンボセキセイインコ(ルチノー)ルチノーの方は♀ムラサキ脚環2025年10月02日生まれ

ジャンボセキセイインコ(ノーマル)ノーマルの方は♂青脚環2025年09月30日生まれ
セキセイインコ普通サイズと比べてもボリュームは倍くらいあります。しかもよく慣れています。クリッピング済みですが、飼育開始してさらに良く慣れてきたら部屋などを飛ばしてみても良いです。達人になると、体に引っ付けて飛ばさないように団体飼育する人もいらっしゃるようです。とても興味深い飼育法もあるものですが、こちらの二羽は兄弟となりますので、仲は良かったり、餌の時間はもめたりしていますが、ほのぼのと飼育できるサイズで、鳴き声もうるさすぎない点も良いところです。コンゴウインコのように、自己主張が激しいのは爆音になりかねませんが、鳴き声はジャンボではないところが飼いやすい鳥となります。餌はシード類を与えていますが、試験的にスモールバードブリーダーや各種小鳥ペレットを与えています。食べたり食べなかったりなので、ほどほどにシードもあげた方が良いと思われます。当然手乗り仕様なので、早めにお迎えすると、さらに飼育可能域の幅が広がりますので、この機会にぜひ飼育してみてはいかがでしょうか?今は少なくなってしまいましたが、ジャンボタイプのセキセイインコの手乗りはちょいと珍しかったりします。どちらのカラーも一羽40.000円でのご提供です。まだ飛び方も上手くないので、宿敵のいない環境でのんびり散策飛させてみて絆を深めるのもいいと思います🎵

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