今回も人気のコールダックのご紹介です。前回の五羽に続いて、今回は人気のアヒルカラーに加えて、個人的にはコチラの方が好きなカモ寄りな色合いの個体たちです。

ちょいとサイズは大きめな感じです。活発な感じで、配合餌をよく食べています。写真は、亀の飼育をしているのびのび水槽で、コールダックを話して水浴びさせてます。やはり‥カモは水を汚します。亀だけなら大した汚れではありませんが、コールダックですら、みるみるうちに水の透明度が下がりますな!一羽の白黒っぽい個体(ややキャリコ)は白黒はっきりつける店舗としては残そうかな〜とも考えてしまいます。とてもよく慣れていて、例によって番鳥にも向いています。最近都市部に進出めざましい、イタチや店には十分に注意しましょう。街中と言っても侮ってはいけません。野生動物は皆歳を目指しているのです!クマを駆除するより、政党維新に寄生するアホ議員を駆除した方が余程世のため人のため!事大主義的ホロコーストの支持者みたいな場末議員にしょーもない給料払うくらいなら、吉村さんもコールダックを飼育して。危険をあらかじめ察知した方がいいかもしれません。番鳥としての能力のとても高いコールダックをみなさんぜひ飼育してみましょう。くれぐれも乾燥した陸飼いはさけましょう。ちゃんと水浴びさせないと、特に冬場は肌荒れの原因になります。免疫力も低下しがちなので、ちゃんと水浴びをさせる飼育が理想です。
餌は鶏用配合飼料、各種シード、葉物野菜、昆虫や小エビ、小魚など色々と良く食べます。スモールバードブリーダーを中心にあたえています。白がなぜか人気みたいですが、キャリコや白黒、カモカラーなど、同じ血統から色々な羽色が生まれてきます。イタチなどに連れ去られることもありますが、彼らの良いところは、不審者の侵入などに体のサイズ以上に警戒音を発して飼育環境の異変を知らせてくれます。熊が来ても安心。戦う準備ができますので、竹槍や釘付きバット、チェーンソーなどでクマや犯罪者どもと戦えます!飼い主には良く慣れるので、餌の時間や与える方法ですごーく良くなれます。コールダック一羽15.000円となります。とてもかわいいです。

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